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シーエスアール研究所
東大阪市日下町5丁目6−16 
TEL:072−988−5333
FAX:072−988−5333
Mail:info@asahi-plan.com

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Home > プライバシーマーク取得・更新・維持

 

■プライバシーマークご検討中のお客様のためのQ&A

 

  お客様 「プライバシーマークの取得費用って高いんでしょ?」

  小林  そうですねぇ。高いイメージをお持ちの方が圧倒的に多いですね。
       それは恐らく、プライバシーマークの申請までにかかるコンサル料と
       従業員研修料、そして、内部監査料がかなりのウェイトを占めている
       からだと思います。高いというイメージは、これら申請までの期間中
       にやっておかなければならない作業が次から次へと発生し、その都度
       高額な請求が発生し、気が付いたらコンサルタント料だけで100万円
       を超えるというケースが多いからだと思います。また、コンサルタント
       料金というのは、プライバシーマークの申請までのことであり、それ以
       降に発生する、JIPDECをはじめとする審査機関への出費も安くは
       ないですから、事業規模によってはさらに倍のコストが必要ということ
       にもなるので、300万や500万!!なんてこともしばしばと聞きます。
       ですから、当社では、最初にご提示した金額以上のご請求は一切せず!
       を宣言し、ライセンス取得するまでしっかりとサポートをさせて頂きたい
       と考えております。

 

  お客様 「プライバシーマークの取得までにかかる費用と時期は?」

  小林  はい。それにつきまして当社では、申請までの当社ご対応分として、
       初回対応日までに当社のコンサルタント料金を一括で頂戴しております。
       そして、プライバシーマークの申請後、受理された段階で審査機関への
       支払いとして申請料、その2〜3ヶ月後の現地調査の日時が決定した時点
       で審査料、その2〜3ヶ月後にライセンス取得が認可された時点でマーク
       使用料を支払うというタイミングとなります。

 

  お客様 「プライバシーマークの取得のメリットは?」

  小林  プライバシーマークは、そもそも個人情報保護の認定事業者マークですから、
       それを取得することで売上が何%UPするとかいくらの利益が出るというもの
       ではありません。しかし、当社はプライバシーマークの取得には大きく3つの
       メリットがあると申し上げております。ひとつは、「企業づくり」ができることです。
       プライバシーマークの申請作業の一つに業務フローの作成や管理体制の構築
       があるのですが、現在の業務体制を一度フラットにし、業務効率や管理体制を
       見直すきっかけをつくることができます。次に、「従業員づくり」です。そもそも、
       会社には沢山の規則やルールがあると思います。そして、それらのルールに
       したがって業務を実施するのが従業員です。そのルールを遵守するもしないも
       すべて従業員の意識によって変わります。当社では、主役は従業員ということ
       を目指したコンサルティング活動を目指しています。最後に、「顧客づくり」です。
       お客様が企業から何を買っていのかというと、それは「安心」と「満足」です。
       これは個人に限らず法人であっても同じだと思います。購入先の企業が、お客
       様の情報を適切に管理できていない若しくは管理しているかどうかわからない
       では、不安が募るばかりです。適切に管理できている企業は、よりお客様の特
       性を把握することもでき、その特性が新たな商品やサービスの開発に役立ち、
       お客様が本当に求めているサービスを提供できるからこそ、安心し満足すると
       当社は考えています。ですから、今日明日の売上ではなく、将来の売上に対し
       て非常に大きなメリットをプライバシーマークの取得は持っているということです。

 

  お客様 「何年か後に更新する必要があると聞いたのですが?」

  小林  はい。プライバシーマークのライセンス期間は2年間です。ですから、2年後に
       は、プライバシーマークの更新として、更新申請、調査、認証というプロセスを
       経なければなりません。その際の費用も必要です。ただ、新規に取得する場合
       と違い、更新料金は15%程安くなります。ちなみにこれは審査機関への支払い
       のことをいいます。更新についてのコンサルティングサービスは基本的にお客様
       のご要望によって承っておりますが、ほとんどのお客様は独自で更新申請をな
       さっていらっしゃいます。要するに2年間でプライバシーマークのライセンスに
       ついては独自対応ができるだけのレベルアップが図られているということです。
       中には、残念ながら更新をしないという会社もあると聞いておりますが・・・

 

  お客様 「コンサルティング期間はどれくらいですか?」

  小林  はい。当社では、基本的にすべてのお客様に約3ヶ月間のお時間を頂戴して
       おります。これまで当社でも6ヶ月ほどの時間をかけさせて頂いておりました。
       しかし、やはり6ヶ月では長すぎて、初回にご対応したことがよく分からなくな
       ってしまい、もう一度一から説明を受けなければならないということもありました。
       そこで、できるだけ簡素化し、理解を深められるように、当社では全ての作業を
       雛形対応にしました。当社がご提供する雛形の必要修正ポイントを御社側で修正
       加筆をして頂くだけで、書類一式すべてそろう仕組みです。こうすることで、事業
       規模も関係なく3ヶ月で申請ができるようになりました。
       他にもまだまだ必殺技を用意しております!そして、現在2ヶ月申請に挑戦中
       なんですよ。笑 もちろん早けりゃいいってことではないのですが、どうしても
       というお客様のご要望を第一に、当社の挑戦は続いております。

 

  お客様 「プライバシーマークの取得コンサルを通して御社は何をしたいですか?」

  小林  当社はプライバシーマークの取得が最終目標ではありません。プライバシー
       マークの取得はあくまでも切り口であり、スタートラインです。当社のホーム
       ページをご覧頂けるとお分かり頂けると思いますが、当社はプライバシーマー
       クに限らず、例えばパワハラ問題やメンタル問題、クレーム問題や離職問題
       等、企業に潜む様々なリスクを未然に防ぐためのノウハウをご提供しており、
       現在では10万名もの方々に当社のノウハウをご利用頂いております。プライ
       バシーマークのコンサルティングでは、特に企業の内部にまで精通すること
       になりますので、様々な問題をお抱えの企業様が本当に多いと感じます。
       当社の目指すサービスは、「組織の復活」です。冷え込んだ人間関係。お客
       様との確執。組織のマンネリ化。取り上げれば本当に沢山の問題が企業に
       潜んでいますし、皆さん何とかしなければ!とお考えなのです。そこに一石を
       投じ、当社の経験とノウハウをコンサルティング期間中に活用してほしいのです。
       今の経済不況下だからこそ、チャンスと捉えて復活の狼煙を上げてほしい!
       そう願っています。そのためには、まずは現場の従業員の方々の「やる気」
       引き起こさなければいけません。そして、経営者の方々新しい風を企業内に
       吹かす勇気を出して頂きたいのです。その風が当社のような外部の人間で
       あり、外部の意見やノウハウの取り入れだと思うのです。
        とりわけ、人(従業員)の教育は、ネガティブな経済事情をかかえる今こそ
        必要であると思うのです。会社の従業員として決して「他人事ではなく、
        自分のこととして捉え、本気になって仕事をしよう!」と思うきっかけづくり
       が当社のサービスの本質ですので、この点を考慮に入れて頂きたいと思
       います。

        
プライバシーマークの取得を切り口に是非、当社のノウハウをご利用ください。

 

  お客様 「プライバシーマークは業種によっては必要のないマークでは?」

  小林  確かに、個人のお客様を販売先としていない事業者様にとっては、そのように
       お感じになるかも知れませんね。ただ、仮にそうであったとしても、御社には、
       従業員の方がいらっしゃいます。そして、新規・中途を問わず採用活動をなさ
       っておられませんか?また、現従業員の履歴書や各種届出書等も総務人事
       関連の書類として、個人情報は存在しているはずです。また、発注をする取引
       先様や受注を受けた個人でないお客様(とりわけ法人のお客様)とて、ご担当者
       の個人情報をお預かりしなければ業務が成り立たないのではないでしょうか?         
       経営を成り立たせているのは、まずは従業員の方々であり、取引先様であり、
       お客様だと思うんです。その方々達の個人情報をしっかり管理し、有効活用する
       ことが、今の企業に求められている社会的要求であると思います。プライバシー
       マークの取得だけでは今日の1円の利益はもたらさないというネガティブな発想
       ではなく、獲得すべきは安心感であり、関係する方々からの信頼という視点で将
       来の利益に多大な影響を及ぼすライセンスになり得るとお考え頂ければと思いま
       す。      

 

  お客様 「プライバシーマークは既に取得しているのですが、内部監査の方法や
        研修内容等についてのみ情報提供をしてほしいのですが?」

  小林  喜んで情報提供をさせて頂きます。内部監査や教育活動は年1回以上が原則
       です。企業様によっては、年1回の実施がご担当者様のお立場として、逆に重荷
       となることもあると聞いております。年1回の情報提供のみというご対応でも、
       当社は喜んでご対応させて頂きますし、内部監査・教育のご担当者様への定期
       的な情報提供もさせて頂きます。また、従業員教育のためのゲスト講演も承って
       おりますので、お気軽にお声がけを頂きたいと思います。個人情報保護の正確な
       知識が本当に従業員一人ひとりに理解されているのか?という個人情報保護に
       関する知識テスト等もございますよ 笑     

 


 ■プライバシーマーク取得までの必要経費について


プライバシーマークの認証取得のためには、別途審査機関への申請料や審査料等が必要となります。また、対象となる規模(小規模、中規模、大規模)によってかかる費用が変わります。以下に審査に関する費用詳細が公開されておりますURLにて確認をお願いいたします。


http://privacymark.jp/application/cost/index.html

 

お見積もり、詳細なご説明は無料です!!

 

 

 

■プライバシーマークとは

 プライバシーマークとは、日本情報処理開発協会(JIPDEC)が管理する、個人情報取り扱いに関する認定制度のことで、個人情報についてJIPDECの定める基準(要求事項)を満たして適正に管理している事業者であることを証明するものです。この制度の認定を受けると、プライバシーマークの使用許諾を得ることができるというものです。

 

 このプライバシーマーク制度は、2005年4月に完全施行された個人情報保護法と個人情報保護に関するガイドライン、各関係省庁の個人情報保護に関するガイドラインを軸に、管理する仕組みを要求し、その基準、いわゆる個人情報取扱事業者の定義は、5,001名以上の個人情報を保有している事業者と規定上、下限を設けています。しかし、5,000名以下の個人情報しか保有していないから、個人情報保護に関するガイドラインやプライバシーマーク制度上の要求事項に従わなくてもよいなどと考える事業者も多いのが現実です。

 

 

■情報管理がずさんな事業者に対して、お客様や従業員が安心するでしょうか?

 消費者や取引先との取引を進めるには、お客様の情報が必要不可欠です。誰がいつ注文したのか、何を注文したのか、どこに納品するのか、購入目的は何か、といったお客様やお客様に関連する情報を得て、次の取引の機会を得たり、次の商材を作る根拠にしている事業者は多いと思います。明日の利益を追求する上では、非常に重要な要素です。しかし、ここで決定的なミスを事業者はしています。それは、「お客様から得た情報は事業者の情報である。だから、そのような管理をしても問題はない」「社員の情報はどのように扱っていても問題にならなければそれでいい」と勘違いをしていることです。残念ながら、それは違います。

 

事業者はお客様の情報を預かっているだけなのです!
社員は会社に自分の情報を預けているだけなのです!

 

 お客様も社員も、ただあなたの会社に預けているだけなのです。だから、お客様や社員は自分の情報がどのように扱われているのかを知りたくなるのは当然ですし、預けた情報が別の事業者に渡り、まったく見当違いな営業に会ったら。知らない間に悪用されてしまっていたら、嫌に思うのは当然の流れです。


 疑問1:「自分の情報を管理できていない会社を、買い物先として選ぶでしょうか?
      

 疑問2:「自分の情報を適正に管理していない会社で、働く意欲が湧くでしょうか?

 

 事業活動の最も理想的な状況とは、社員が安心して働ける環境を整備し、お客様に安心して会社のサービスを利用して頂き、既存(リピート)顧客をどんどん増やすことであるはずです。なのに、これでは、理想的な事業活動はできず、顧客離れ、従業員離れが加速し、衰退していく結果を招く原因を自ら作ってしまいます。

 そうならないためにも一日も早く個人情報を適正に管理できる仕組みづくりを構築されることをお勧めいたします。


 

■個人情報保護に関する実態と”あるべき姿”

 プライバシーマークの取得を果たした事業者は、当然その恩恵やメリットを事業に活かしていらっしゃると思います。しかし、プライバシーマークを取得したのだけれども、取得前と取得後であまり変化がない、むしろ管理コストがあがってしまって更新するメリットが感じられないという事業者もいます。もちろん、お客様や従業員をはじめ、取引先様などの個人情報を保護することは大前提なのですから、今も管理をなさっていらっしゃいます。ではなぜ、取得前と取得後とで変化が見られないのか?それには、理由があります。「プライバシーマーク=守り」という考え方になってしまっていませんかということです。最近では、特にそのような考えになっている傾向が強いというのが率直な私の印象です。本当にそうでしょうか?

 個人情報保護法が完全施行されてから4年が過ぎましたが、現在でも個人情報漏えい事故や事件が相次いでいます。中でも、2009年8月までの個人情報漏えい事故調査(当社調べ)では、残念ながら現在でも、紛失・所在不明や誤送信、盗難や車上荒らし等のヒューマンエラーによるもの(ほんの少しだけの意識で未然に防止できたはずのもの)が圧倒的に多いという結果だったのです。もちろん、プライバシーマーク取得事業者であっても同様です。直近の傾向を調査しましても、完全施行前と後の微妙な事故原因の違いはあれど、そもそも漏えい事故の発生頻度や内容に変化があまりありません。今でもおよそ7割から8割が社内から漏えい事故が発生しているのです。

 確かに「保護」ですから、当然「守り」たくなりますし、事実守らなければいけません。しかし、プライバシーマークや個人情報保護ガイドラインで求めていることは、「有効活用」なのです。お客様が企業に対して、自分の情報を預ける代わりに、その企業からのサービスを期待する。企業は、預けられたお客様の情報を蓄積し、よりお客様に満足感を味わって頂くために活用する。これこそが、個人情報保護の”あるべき姿”ではないでしょうか?

 

 

プライバシーマーク取得の本当のメリットとは?

 プライバシーマーク自体をネガティブに捉える事業者や担当者が多いうことを前述しましたが、そのネガティブな捉え方によって、本来あるプライバシーマーク取得のメリットを理解されないまま単に営業ツールとして使えるからとか、取得や維持費用が高いとか、取引先から言われたからといった理由だけがクローズアップされているといった状況に陥っているのではないでしょうか?
  プライバシーマークの取得は単なる営業ツールではありませんし、決してネガティブに捉えるものではないのです。さらに現場従業員にしてみれば他人事としか捉えられていないという事実。この現実は、非常にもったいないことだと強く思います。プライバシーマーク取得は、”顧客づくり”や”従業員づくり”、引いては”企業づくり”のための有効ツールとして十分に活用することができる、つまり、”営業ツール”の一部だけではない!ということをまずはご理解頂きたいと思うのです。

 プライバシーマークは、特に消費者への物品の販売やサービスを提供する事業者(店舗を含む)にとって、消費者から預かる個人情報を適正に管理していることを証明する最大のツールであり、新規顧客・リピート顧客に関わらず、消費者の安心と信頼を得るための最強のツールです。一方で、事業者間の取引(委託・預託を含む)においても、取引先の担当者情報や取引先情報を紛失したり流出したりすることを未然に防止し、取引社間同志の安心と信頼を高める最強のツールなのです。

 また、プライバシーマークの取得には以下の効果を実現することが可能です。

 

◆メリット1:企業づくり

@プライバシーマークの取得で、業務改善することが可能です
Aプライバシーマークの取得で、業務コストダウン・収益向上が可能です
Bプライバシーマークの取得で、組織改革が可能です
Cプライバシーマークの取得で、情報の共有化を促進することが可能です


◆メリット2:従業員づくり

Dプライバシーマークの取得で、従業員のCS意識を高めることが可能です
Eプライバシーマークの取得で、社員を活性化させることが可能です
Fプライバシーマークの取得で、クレーム対応能力を上げることが可能です
Gプライバシーマークの取得で、優秀な社員を採用することが可能です


◆メリット3:顧客づくり

Hプライバシーマークの取得で、企業ブランド価値を高めることが可能です
Iプライバシーマークの取得で、会社の対する顧客の安心感を高めることが可能です

Jプライバシーマークの取得で、商品・サービスの価値を高めることが可能です
Kプライバシーマークの取得で、より顧客の特性を把握することが可能です

 

 事業者にとってお客様に安心して買い物や取引きをして頂くことが最優先ですが、プライバシーマークの取得は、社内の活性化や従業員の育成、業務効率の改善やIT活用度まで幅広く”よくする”ことが可能なのです。

 当社では、プライバシーマークをこれから取得したい、更新をしなければいけないお客様へ、上記12個のメリットを意識しながら、コンサルティング活動に取り組んでおります。

 

 

◆ノウハウ・雛形

※商品に関する電話・メール相談無料
※送料は弊社負担

 

品   目
価格(税込)
PMS構築雛形一式
\15,800
個人情報保護方針書(雛形)
\3,000
個人情報保護規定(雛形)
\3,000
個人情報安全管理規定(雛形)
\3,000
PMS年間計画書(雛形) ※年間実施・教育・内部各計画・実施記録
\3,000
個人情報一覧表(雛形)
\3,000
機密保持誓約書(雛形)
\3,000
個人情報開示処理等申請書(雛形)
\3,000
PMS構築手順セット(取得準備手順一式)
\15,800
個人情報保護研修テキスト一式(テスト・教育実施記録付き)
\5,000
個人情報保護研修テキスト(新規)
\3,000
個人情報保護研修テキスト(更新)
\3,000
教育効果測定テスト一式(教育実施記録付き:3分野セット)
\5,000
教育効果測定テスト(教育実施記録付き:新規)
\3,000
教育効果測定テスト(教育実施記録付き:運用)
\3,000
教育効果測定テスト(教育実施記録付き:受託)
\3,000
内部監査チェックリスト一式(監査報告書付き:3分野セット)
\5,000
内部監査チェックリスト(監査報告書雛形付き:PMS整備版)
\3,000
内部監査チェックリスト(監査報告書雛形付き:体制整備版)
\3,000
内部監査チェックリスト(監査報告書雛形付き:運用状況版)
\3,000
リスク分析表一式(記入例付き:3分野セット)
\5,000
リスク分析表(記入例付き:基本)
\3,000
リスク分析表(記入例付き:IT関連)
\3,000
リスク分析表(記入例付き:入退室関連)
\3,000

■ノウハウ・雛形単品販売のお申込手順

@下記お問い合わせフォーム若しくはお電話にてお申込ください。

Aお支払い銀行口座をメール致しますので、現金振込みをお願いします。

B入金確認後、3営業日から10営業日以内にご指定の所在地にお送りいたします。

 

 



 ■出張勉強会実施のお知らせ


  当社は、大阪に所在しております。しかしながら、大阪府の事業者の方々に限らず、大阪以外の事業者様にも広く、当社の企画にご賛同を頂き、実施をご検討の方々に対し、サービスをご提供したいと考えております。当社は、場所ではなくお客様の「思い」で活動をしております。
 外部コンサルタントに相談したいが周りにいない。Pマークに関する勉強会や催しが、主要都市に集中し、現事業所近辺での勉強会や活動提案が乏しい。このようなお悩みの企業様、団体様は、ご一報ください。ご説明に伺わせて頂きます。
また、業界各社様へのネットワークをお持ちの団体・組合の方で、Pマーク取得関連のご活動をなさっていらっしゃる若しくは企画検討事項をお持ちであるご担当様。別途、ご提案を差し上げることができる内容のものがございます。ご興味がおありでしたら、ご一報を頂戴したく存じます。ご説明に伺わせて頂きます。


あなたの勇気ある決断に120%お応えします!

ご相談やお申込は以下の問い合わせフォームから

             今すぐ送信!!

 

 

貴社の”困った”をご相談ください!

・顧客情報が漏れてしまった。
・従業員のセキュリティ意識が低い。
・思うように従業員教育活動ができていない。
・最近の個人情報保護研修がマンネリ化してしまった。
・役員研修が進まない。
・最近お客様から個人情報に関する質問や問い合わせが多い。
・個人情報保護についてどこまでの情報を管理すべきか分からない。
・情報漏洩事故が発生したらどのように対応してよいか分からない。
・「顧客づくり」「従業員づくり」の研修をどのようにしたらよいか分からない。
・プライバシーマークのことについてもう少し詳しく知りたい。
・プライバシーマーク取得を目指したいが予算があまり無い。
・プライバシーマークを取得したいので分からないところだけ教えてほしい。
・プライバシーマーク取得後、何もしていない。
・プライバシーマークを取得したが業務効率が極端に悪くなった。
・プライバシーマーク取得後の教育やチェック活動ができていない。
・プライバシーマーク関連の担当者が退職し、うまく引き継ぎがされていない。

などなど。個人情報保護に関する企業の悩みは多種多様です。また、企業の情報漏えい事故も非常に多い中で、社内の情報管理体制に不安を感じていらっしゃる企業様や担当者様も増えてきております。しかしながら、だからといってすぐに専門機関やコンサルタントに相談するということにはならないという理由として、

・誰にどのような相談をしたらよいか分からない。
・たったこれだけのことで相談に応じてくれるのか分からない。
・相談内容が適切なのかが分からない。
・高い金額を請求されるのではないか不安だ。
・必要なときに必要な情報をくれるそんな虫のいい話を受け入れてくれる
 コンサルタントなんていないのではないか。

などが挙げられます。
あっ!と思ったときに、一本の相談電話で済んでいた事例も、結果として対応ができないでしまっている問題があなたの身の周りにあるのではないでしょうか?

ASAHI-PLANでは、そのような経営者様やご担当者のためにあると言っても過言ではないでしょう。企業の内情を外部に出すこと自体消極的になりがちですが、だからといって一人で悩んでいては先には進みません。

まずは、お気軽にご連絡ください!

もちろん、このような対策を打つということは、売り上げに直接つながると思いにくい内容であるだけに、時期を見て対処しようとか改善しようとかと考えてしまうこともしばしばあると思います。

しかし、それではもうすでに遅いと思います。今、それをやらない限りただ単に問題の先送りであり、何の解決も生みません。わかっているけどまずあれをやらなければならない事情がある。そうお思いの方、1分で結構です。当社に相談するお時間をください。その1分が、あなたの会社を良くするきっかけときっとなるはずです。

もし、このサイトを読んで、解決しようとお考えになりましたら、ぜひ一番下にあります問い合わせフォームに必要事項を記入して送信をしてください。解決のための情報、アイデアを惜しみなく差し上げたいと思います。

 


 

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・コストリスク対策のコツ
・パワハラ防止のコツ
・クレーム対応のコツ
・テレマーケティング営業の基本的ノウハウ                 etc

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            メール送信先:info@asahi-plan.com

 

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